母の日が近づくと想い出すのです。
あれは私が小学校3年の頃、もう50年も前のこと。母の日の前日くらいに、教室で全員に造花のカーネーションが配られたのです。
ほとんどの子は赤いカーネーションを左胸につけて喜んでいました。
もちろん私も。
クラスで2〜3人の子は白いカーネーションをつけていたのです。
それが何を意味するのか気になりながらも、転校したばかりの私はそのままやり過ごしともだちとワイワイしゃべっていました。
それはお母さんが亡くなっていていないということでした。
母の日が近づくと想い出すのです。
あれは私が小学校3年の頃、もう50年も前のこと。母の日の前日くらいに、教室で全員に造花のカーネーションが配られたのです。
ほとんどの子は赤いカーネーションを左胸につけて喜んでいました。
もちろん私も。
クラスで2〜3人の子は白いカーネーションをつけていたのです。
それが何を意味するのか気になりながらも、転校したばかりの私はそのままやり過ごしともだちとワイワイしゃべっていました。
それはお母さんが亡くなっていていないということでした。
保険相談を活用すると、無駄な保険料を賢く節約することができます。
外交員に勧められるままに適当に保険に加入してしまいますと、自分にとって全く必要のない特約や保障を幾つも上乗せされてしまい、その分の保険料を余分に払わされてしまうということになってしまいかねません。
それに、給料がなかなか上がらない今の時代に余分な保険料を払うのは、家計にとって大きな負担になってしまうと言わざるを得ません。
日本国民が1年間に支払う保険料は、全国平均で45万5000円だと言われています。
最近白髪が目立ってきました。
私はもともとカラーリングが苦手で髪の毛が痛むのも嫌だし面倒なので、地毛の黒い髪の毛を楽しんでいました。
カラーリングの習慣がないので白髪染めもどうしようかとちょっと悩んでいました。
すると友人が白髪染めも最近では髪に優しくて傷まないものがあるし、毎日のシャンプーの前にすることでしっかり染まるものやシャンプーのあとのトリートメントとして白髪染めができるものもあるというのです。
私にとって観光バスと言えば「はとバス」です。
2,3回くらいしか乗ったことがないのに、なぜか懐かしい感じが込み上げてくるのです。
夫の単身赴任地の東京に時折行きました。
5年くらい前のことにますが、平日で何もすることもないある日、ふとはとバスに乗ってみようと思いました。
東京駅はやはり広ーい。
とりあえず改札を出て、駅員さんに「観光バスのりばはどこですか?」と尋ねました。
腰の痛みと聞けばぎっくり腰やヘルニアを思い浮かべるのですが、もちろんそれだけではなくたくさんの病名があることでしょう。
その中で始めて聞いたのが「脊柱管狭窄症」。
ギャーっと拒否反応を示した後にじっくり見なおしてみると、字面的になんとなく分かるような気がします。
「ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう」と読むのですね。
私の契約先の話です。
海外の会社なのですが、同業には日本に拠点をもつ会社よりリクルートがあまり上手でなく万年人手不足なんです。
常時勤務ないし日本に拠点をもつ会社より高度な業務なので逆に人でも集まりにくいのではと推測が簡単に成り立ってしまうのです。
しかし、業務的には仕方ない(逆に、それが強みなので)と納得のできる状況なので仕方無いのですが、実は、私の契約先の中に純日本の会社もありそこは、海外との仕事は現状引き受けて居ない。
誰もが必ず迎える、人生という長い旅路の終焉。
私自身、幾度となく身内・親戚や知人を見送りました。
いつの日か私だって、旅立つ日が来るでしょう。
だからこそ、身の回りのモノは整理しておく必要があるのかなって感じました。
こないだテレビで、遺品整理の業者さんに密着している番組があったんですが、やはり故人の遺品を整理するっていうのは、身内にとってみると精神的に相当辛い面があるんだろうな・・と感じました。
2年前に結婚した主婦です。
うちは婚約指輪は、銀座のとあるショップで購入しました。
そのお店を選んだのは、たまたま目にした結婚情報雑誌に載っていた指輪の写真がとてもきれいで、自分の好みにピッタリだったからです。
一目ぼれという感じで、主人(彼)におそるおそる「これがいいんだけど~」と見せたら、「じゃぁ実際に見に行ってみよう」ということになりました。
法律にかかわることといいますと思い出すのが裁判所です。
テレビでもよく裁判について取り上げられています。
最近は裁判員制度ができたということで身近に感じる人もいるかもしれませんがまだまだ自分にとっては敷居の高いところというイメージがあります。
できればあまりいきたくないところのひとつです。
でも法律にかかわるようなことになってしまった場合はいかなくてはならないこともあります。
お友達に住宅展示場でイベントがあるから行かないかなってお誘いが。
普段から家族ぐるみで仲良くしてたので、一緒に遊びに行くことに。
色んな住宅メーカーがそろう展示場。
お友達が、『ここで建てようと思うの』って。
マイホームですかって、私たち夫婦の間では新築一戸建ての話なんて、夫婦の会話で出たことが無かったので衝撃&新鮮なはなしでした。